
会議・イベント開催で避けられないCO2排出を可視化し、削減とオフセットにつなげます。 自社の脱炭素経営の実践に加え、クレジット創出地域の経済活性化・雇用創出にも貢献します。
会議・イベント開催において、省エネやゴミの削減等の環境配慮を実施することが一般的になってきており、それに加えて、地球温暖化問題への関心が高まる中、温暖化対策の一環として会議・イベント開催におけるカーボンオフセットが注目を集めています。そこで、CO2排出量の「見える化→自分ごと化→削減努力→オフセット」という流れを作り出すことで、自社の脱炭素経営の実践だけでなく、オフセットプロジェクト実施地域の経済の活性化・雇用創出にも貢献することが可能です。
横軸は開催年月です。棒をクリックすると各イベントの詳細を表示します(狭い画面ではグラフを横にスクロールできます)
| イベント名称 | 開催日 | 開催地 | 参加者数 | CO2排出量 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年下期セールス担当者会議 | 2026年7月23日 | 浅草 | 315名 | 9,740 kgCO2 |
| 2026年第2回幹部会 | 2026年7月10日 | 宇都宮 | 92名 | 5,989 kgCO2 |
| セールス担当者会議&日旅連ワークショップ | 2026年1月22日 | 熱海後楽園ホテル | 280名 | 18,585 kgCO2 |
| 日本旅行 Trinity & IG 2026年第1回幹部会 | 2026年1月15日 | パシフィコノース等 | 124名 | 6,146 kgCO2 |
| 2025年第2回セールス担当者会議 | 2025年7月15日 | 浅草ビューホテル | 289名 | 8,159 kgCO2 |
| 2025年第2回幹部会 | 2025年7月11日 | ホテルエピナール那須 | 109名 | 7,396 kgCO2 |
| 2025年上期セールス担当者会議 | 2025年1月20日 | 湯本富士屋ホテル等 | 284名 | 29,352 kgCO2 |
| 2025年第1回幹部会 | 2025年1月14日 | ホテルニューグランド | 112名 | 7,065 kgCO2 |
| 2024年第3回幹部会 | 2024年11月8日 | 館山シーサイドホテル | 71名 | 8,474 kgCO2 |
| 2024年第2回幹部会 | 2024年7月12日 | 水明館 | 102名 | 11,939 kgCO2 |
| 2024年セールス担当者会議 | 2024年1月29日 | 熱海後楽園ホテル | 342名 | 20,152 kgCO2 |